【参加レポート】330-A地区(東京)「ウィメンズ フォーラム’26」に参加しました
2026年2月7日(土)、東京・バトゥール東京にて開催された
「ライオンズクラブ国際協会 330-A地区 ウィメンズ フォーラム’26」に参加いたしました。
当日は、同日開催されておりました「第16回白鵬杯」のボランティア活動と合わせての参加となり、
フォーラム途中からの合流となりました。
■グループセッションへの参加
会場に到着後、行われていたグループセッションを見学いたしました。 セッションでは、以下のテーマについて各テーブルで意見交換が行われました。
- 「ライオンズに入会して良かったこと、良くなかったこと」
- 「やってみたいアクティビティ、奉仕活動はなんですか」
他地区(330-A地区)のメンバーや、女性会員の皆様の視点に基づく意見を伺うことができ、普段の活動とは異なる気づきを得る機会となりました。私が参加したテーブルにおいてはSNSの運用についての議論がなされ大変参考になることが多かったです。

■会長コメント
参加した上原会長は、 「途中参加ではありましたが、グループセッションという重要な場面で皆様の意見を知ることができ、大変有意義な時間でした。 他クラブの皆様の活動に対する熱意やアイデアに触れ、今後のクラブ運営の参考になりました」 と述べ、地区を超えた交流の重要性を再確認いたしました。
この度の参加にあたり、温かく迎えてくださいました330-A地区の皆様、ならびに運営をされましたGLT指導力育成・青年アカデミー委員会の皆様に感謝申し上げます。
また、当日お誘いいただきました東京ウィルライオンズクラブL.小川にも感謝を申し上げたいと思います。




お疲れ様でした。
上原正樹