【ニュース】336-B地区 2R合同アクティビティ「イエローステッキ寄贈」が山陽新聞で紹介されました。

2026年2月17日付の山陽新聞(デジタル版)にて、当クラブが所属するライオンズクラブ国際協会 336-B地区 2R(第2リジョン)が合同で実施した「イエローステッキ寄贈」の奉仕活動がニュースとして取り上げられました。

【お知らせ:当記事の掲載について】 ※本記事は、当クラブが所属する「336-B地区 2R」の連携および広報活動の一環として掲載しております。同じリジョンの仲間たちと合同で取り組んだ素晴らしい奉仕活動を、地域社会の皆様により広く知っていただくための共有記事です。

子どもたちの安全な見守り活動のために

今回の合同アクティビティでは、地域の子どもたちの安全な見守り活動に役立てていただくため、岡山県警へ「イエローステッキ」を寄贈いたしました。

記事内では、榎本地区ガバナーから岡山県警の寶満部長へ直接イエローステッキが手渡される様子が紹介されており、私たちライオンズクラブが推進する青少年育成と地域安全への想いがしっかりと形になった瞬間です。

詳細なニュース記事につきましては、ぜひ以下の山陽新聞デジタル(さんデジ)のリンクよりご覧ください。

子どもの見守り活動に活用して イエローステッキ 岡山県警に寄贈 LC国際協会336-B地区:山陽新聞デジタル|さんデジ

子どもの見守り活動で活用してもらおうと、岡山、鳥取両県をエリアとする「ライオンズクラブ国際協会336ーB地区」などは17日、岡山県警に...

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2Rの団結力で、地域にさらなる奉仕を

複数のクラブが垣根を越えて協力し合う「合同アクティビティ」は、より大きな規模で地域社会へ貢献できるライオンズクラブならではの強みです。

岡山すばるライオンズクラブも2Rを構成する一員として、この合同事業に連帯し、地域の子どもたちが安心して暮らせる街づくりに引き続き貢献してまいります。

今後とも、岡山すばるライオンズクラブ、ならびに336-B地区の活動に温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。

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