【ニュース】山陽新聞にて「地区年次大会」の様子が報道されました
昨日(4月5日)、総社市民会館にて盛大に開催されたライオンズクラブの地区年次大会。
私たち岡山すばるライオンズクラブも参加したこの熱気あふれる式典の様子が、地元紙である「山陽新聞(電子版)」にて早速報道されました!私たちが日々取り組んでいる奉仕活動と、組織の新たな門出がメディアに取り上げられたことを大変嬉しく思います。
私たち岡山すばるライオンズクラブも参加したこの熱気あふれる式典の様子が、地元紙である「山陽新聞(電子版)」にて早速報道されました!私たちが日々取り組んでいる奉仕活動と、組織の新たな門出がメディアに取り上げられたことを大変嬉しく思います。
山陽新聞デジタル(さんデジ)に掲載!
記事内では、午前中に行われた代議員総会から、岡山県知事・総社市長による来賓挨拶、そして次期ガバナーとなる難波進エレクトの選出まで、年次大会の重要なハイライトが的確にまとめられています。地域社会のリーダーたちが集う大会の厳粛な空気感が伝わる内容となっております。
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地域社会からの高い期待と責任
メディア報道が意味するもの
このように地域を代表するメディアに報道されるということは、それだけライオンズクラブの活動が地域に根ざし、社会的な影響力と期待を持たれている証でもあります。私たちは単なる親睦団体ではなく、真に地域課題と向き合い、社会をより良くしていくための組織であることを改めて実感させられます。
7月からの新体制へ向けた力強い一歩
報道にもあった「難波新体制」への期待
記事内でも言及されている通り、本大会をもって難波進 第一副地区ガバナーがエレクト(次期ガバナー)として正式に承認されました。7月から始まる新しい期において、私たち岡山すばるライオンズクラブも336-B地区の一員として、新体制を強力にバックアップしてまいります。
期待に応える奉仕をこれからも
この度の報道を励みとし、私たちはこれからも地域社会の期待に恥じぬよう、誠実で情熱的な奉仕活動を継続してまいります。
日頃から私たちの活動にご理解とご協力をいただいている皆様に心より感謝申し上げるとともに、ぜひ山陽新聞の掲載記事をご覧いただけますと幸いです。

