【大会】ニュース一覧:ライオンズクラブ国際協会336-B地区第71回地区年次大会
2025年4月に開催された「ライオンズクラブ国際協会336-B地区 第71回地区年次大会」の模様が、地元の主要メディアにて広く報道されました。
岡山県と鳥取県から多数のメンバーが参加し、これまでの奉仕活動の報告や国際平和への取り組みが共有された本大会。その熱気とメッセージを伝える各メディアのニュース内容を、ダイジェストでご紹介いたします。
岡山県と鳥取県から多数のメンバーが参加し、これまでの奉仕活動の報告や国際平和への取り組みが共有された本大会。その熱気とメッセージを伝える各メディアのニュース内容を、ダイジェストでご紹介いたします。
多くのメンバーが集結し、盛大に開催された第71回地区年次大会
各メディアでの報道内容
OHK 岡山放送
2025年4月13日(日) 午後5:00 放送
「国際的な社会奉仕団体 ライオンズクラブ国際協会の年次大会 岡山・鳥取両県の会員が参加」
大会当日の様子がニュースとして放送されました。以下のアーカイブ映像(YouTube)より、ニュースの模様をそのままご覧いただけます。
RSK 山陽放送
2025年4月15日(火) 午後5:30 放送
「社会奉仕活動に取り組むライオンズクラブ国際協会の大会が開催 岡山と鳥取で活動するメンバーらが参加【岡山】」
ニュース内では、岡山と鳥取で活動する78のライオンズクラブのメンバーらが参加したことや、大会内での活動報告、さらには会場で展示された「国際平和をテーマに子どもたちが制作したポスター」など、多岐にわたる取り組みが紹介されました。
また、336-B地区ガバナー・上原正樹氏による力強い開会の挨拶も取り上げられています。
「困っている人に少しでも手が届くよう、取り組みを続けたい」
(336-B地区ガバナー 上原正樹)
おわりに
このように多数のメディアに取り上げていただいたことで、ライオンズクラブの「We Serve(われわれは奉仕する)」という精神や、地域に根ざした具体的な活動が、より多くの方々に伝わったことを大変嬉しく思います。
上原ガバナーの「困っている人に少しでも手が届くように」という言葉を胸に、私たち岡山すばるライオンズクラブも、引き続き地域社会への奉仕に力強く邁進してまいります。

