【ニュース】スポンサークラブ「岡山西ライオンズクラブ」支援による岡山市ミニバスケットボール大会が開催
※本記事は、当クラブが所属する「336-B地区 2R-1Z」の連携および広報活動の一環として掲載しております。同じゾーンの仲間であり、当クラブのスポンサークラブである「岡山西ライオンズクラブ」の素晴らしい奉仕活動を、より多くの方に知っていただくための共有記事です。
約1,000人の子どもたちが集結する大規模な大会
本大会には、男子18チーム、女子14チームの計32チームの小学生が出場し、日頃の厳しい練習の成果をコートの上で存分に発揮しました。
登録されていないチームメンバーや保護者の方々も含めると、実に1,000人近い子どもたちや関係者が参加する、岡山市内でも有数の非常に大きな大会となっています。
近年の厳しい暑さを考慮し、主催者および関係者の皆様は熱中症対策など、安全な運営・経費面において多大なご苦労と工夫を重ねられ、大会を無事に成功へと導かれました。
開会式での激励と、特別なゲスト
開会式では、岡山西ライオンズクラブ会長のL.林が登壇し、緊張と期待に胸を膨らませる参加選手たちに向けて力強い激励の言葉を贈られました。
さらに、地元岡山のプロバスケットボールチーム「トライフープ岡山」から、フォファナ ママドゥ選手が特別ゲストとして会場に駆けつけてくださいました。憧れのプロ選手の登場に、会場の熱気は大いに盛り上がりました。
今後の展望と支援の輪
未来を担う子どもたちが、目標に向かってひたむきに汗を流す姿は、私たち大人に大きな感動と勇気を与えてくれます。このような素晴らしい大会が来年以降も無事に開催され、子どもたちの笑顔が続くことを心より願っております。
岡山すばるライオンズクラブとしても、偉大なスポンサークラブの背中を追いかけ、スポーツのもつ可能性を最大限に生かしながら、地域の子どもたちが心身ともに健やかに成長できるよう支援の輪を一層強化してまいります。
一人でも多くの皆様からの温かいご声援と、協賛へのご協力を引き続きよろしくお願い申し上げます。


大会開会式、閉会式に出席させていただきました。
登録されていないメンバーも含めると1,000人近い子供たちが参加しての大きな大会になっています。
岡山市内でも本当に大きな大会の一つです。
熱中症対策などの対策もあり経費が今まで以上にかかり運営面でも関係者の皆様は苦労されたことと思います。
また来年もこの大会が無事に開催されることを願っています。
私個人としても協賛協力は惜しみませんので例年通りかかわらせていただきたいと思います。
一人でも多くの協賛をお願いしたいと思います。