【参加レポート】330-A地区(東京)「ウィメンズ フォーラム’26」に参加しました
「ライオンズクラブ国際協会 330-A地区 ウィメンズ フォーラム’26」に参加いたしました。
当日は、同日開催されておりました「第16回白鵬杯」のボランティア活動と合わせての参加となり、フォーラム途中からの合流となりました。
当日は、同日開催されておりました「第16回白鵬杯」のボランティア活動と合わせての参加となり、フォーラム途中からの合流となりました。
白熱した意見交換が行われたグループセッション
グループセッションへの参加
会場に到着後、行われていたグループセッションを見学いたしました。セッションでは、以下のテーマについて各テーブルで活発な意見交換が行われました。
- ライオンズに入会して良かったこと、良くなかったこと
- やってみたいアクティビティ、奉仕活動はなんですか
他地区(330-A地区)のメンバーや、女性会員の皆様の視点に基づく意見を直接伺うことができ、普段の活動とは異なる新しい気づきを得る貴重な機会となりました。
特に、私が参加したテーブルにおいては「SNSの運用」についての議論がなされ、今後の広報戦略において大変参考になることが多かったです。
会長(L.上原)のコメント
参加した当クラブの上原会長は、次のように述べています。
「途中参加ではありましたが、グループセッションという重要な場面で皆様のリアルな意見を知ることができ、大変有意義な時間でした。 他クラブの皆様の活動に対する熱意やアイデアに触れたことは、今後のクラブ運営の大きな参考になりました。」
このように語り、地区を超えたコミュニケーションと交流の重要性を再確認いたしました。
結びに
この度の参加にあたり、私たちを温かく迎えてくださいました330-A地区の皆様、ならびに素晴らしいフォーラムを運営されましたGLT指導力育成・青年アカデミー委員会の皆様に、心より厚く感謝申し上げます。


お疲れ様でした。
上原正樹